苫前町議会 令和6年第2回定例会 苫前町議会だより(第136号・2024年7月発行)
奨学金支援制度導入による人材育成へ
議会だよりの要旨によると、2024年7月、苫前町議会の一般質問で、早川議員が質問し(見出しは「奨学金支援制度導入による人材育成へ」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 早川 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
近年、人口減少に伴い、社会福祉法人が担っている介護や保育の現場では担い手不足が起きている。町では介護職員等修学就労雇用資金助成が創設されており、今年4月に、空知管内栗山町立北海道介護福祉学校と、介護人材確保に関する包括連携協定を締結し、介護…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
特に医療や介護、福祉といった分野は、サービスを止めることは絶対にあってはならないことから、人材確保は大命題であると考えているが、本町のように都市部から遠く、過疎の進んだ自治体では、どの分野においても専門人材を確保することは容易なことではない…(続きは苫前町議会だよりで)