苫前町議会 元職
早川 議員
苫前町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 苫前町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(苫前町議会だよりに載ったもの)
- 11件
- 質問に立った議会
- 8回
- いちばん新しい質問
- 2026年1月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 3回一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 2回一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
令和7年第4回定例会LED化更新の状況は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在使用している電球型蛍光灯は今年度末で製造が終わり、一般蛍光灯・水銀灯は2027年に製造及び輸入が禁止となり、発光ダイオード(LED)照明に切り替えなければな…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
照明のLED化は、地域脱炭素を進める上で、効果が確実で、従来の照明より大幅な省エネが可能となり、電力使用に伴うCO2排出の削減が図られ、地域脱炭素行動を広げる施…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「化更新」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(142・第142号・2026年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
令和7年第3回定例会これからの農業の展開をどう考える
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
持続可能な農業の切り札となるスマート農業の今後の普及と展開は。意欲的な農業者の育成促進のための方策は。それぞれの持ち面積も許容範囲を超えつつあり、年々土地の流動…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
スマート農業の推進については、本町の今後における農業振興のため必須の政策であるとの認識を持っている。各種スマート農機の性能が高まっていること、また、技術開発によ…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(141・第141号・2025年10月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和7年第2回定例会アライグマ捕獲奨励金の新設を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
特定外来生物(アライグマ)は、捕獲頭数が年々増加し、それに伴う農業被害も増加傾向にある。町内においてアライグマを捕獲することが可能な防除従事者証の交付を受けてい…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
本町に於けるアライグマの捕獲頭数は令和4年度が285頭、令和5年度では405頭と増加傾向であるが、令和6年度は311頭と一旦落ち着きを見せたかと思われた。しかし…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「アライグマ捕獲奨励金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(140・第140号・2025年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和7年第2回定例会カスタマーハラスメントに対する対応は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年は自治体でのカスタマーハラスメントの被害が増加していると言われるが、町における就業環境実態について職員への聞き取り調査や研修啓発教育など迷惑行為に対する取組…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
北海道では、令和6年11月26日に「北海道カスタマーハラスメント防止条例」が制定され、本年4月1日より施行されている。これは、被害発生を抑止する方策や発生した場…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(140・第140号・2025年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和6年第3回定例会農業分野の脱炭素化への取組みは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
温室効果ガス削減方法の一つに、水田から発生するメタンガスの排出削減がある。このメタンガス抑制効果として期待されるのが、収穫直後の稲わらの排出や、すき込みであり、…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
Jクレジット制度もみどりの食料システム戦略に温室効果ガスを削減するための施策として位置付けられており、LED照明などの省エネルギー設備の導入、再生可能エネルギー…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(137・第137号・2024年10月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
令和6年第2回定例会奨学金支援制度導入による人材育成へ
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年、人口減少に伴い、社会福祉法人が担っている介護や保育の現場では担い手不足が起きている。町では介護職員等修学就労雇用資金助成が創設されており、今年4月に、空知…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
特に医療や介護、福祉といった分野は、サービスを止めることは絶対にあってはならないことから、人材確保は大命題であると考えているが、本町のように都市部から遠く、過疎…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(136・第136号・2024年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和5年第4回定例会森林環境譲与税の活用法は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
自治体の森林整備などに活用する森林環境譲与税が令和6年度から納税者一人当たり年額千円を住民税に上乗せする形で徴収する新税が始まり、令和元年度より先行して譲与され…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
令和6年度税制改正大綱によると、譲与税の配分について私有林人工林面積割を50%から55%へ、人口割を30%から25%へ、林業就業者数割を20%とする方針が示され…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(134・第134号・2024年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和5年第4回定例会公共施設のLED化更新は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在使用している電球型蛍光灯は2025年度末に、一般蛍光灯・水銀灯は2027年度末で製造・輸出入が禁止となり、全ての一般照明用蛍光灯の製造が終了する。今後は、発…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
苫前小学校、古丹別小学校、苫前地区コミュニティセンター、苫前温泉ふわっと、各地域の道路照明208灯中96灯がLED化済みであり、建て替えや改修に合わせLED化を…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(134・第134号・2024年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和5年第3回定例会ふるさと納税現地決済型の導入を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
10月よりふるさと納税のルールが変更となる。地場産品の基準が厳格化され、寄附金受領証明書の発行や、確定申告が不要となるワンストップ特例制度の手続きに係る事務費用…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
①今般の告示改正への対応については、明確化された地場産品基準と照らし、不適合であると判断して、いくつかの返礼品を除外した。新たな募集経費の考え方を踏まえ、寄附額…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(133・第133号・2023年10月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
令和5年第3回定例会公務員の副業を認めては
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
人口減少社会を迎えている中、当町の基幹産業である一次産業においても、高齢化・担い手不足により人手不足が深刻化しており、その対策として公務員の兼業・副業を認め取り…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
地方公務員法に基づき、平成16年に「職員の営利企業等の従事制限に関する規則」を既に制定しており、副業を含む兼業許可の制度が定められている。職員が副業しやすい環境…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(133・第133号・2023年10月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
令和5年第2回定例会地域の未来と連動した高校存続へ
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
6月には6年度の公立高等学校配置計画が示され苫前商業高等学校は現状維持としているが、地域連携校については再編計画が留保されている場合でも、5月1日現在の第1学年…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 開発教育長
道教委の公立高校配置計画案では現状維持となっているが、2年連続で10人未満となった場合は再編整備を進めることは変わっていない。来年度の入学者数が10人未満となっ…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(132・第132号・2023年7月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、苫前町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(苫前町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。