苫前町議会 令和7年第4回定例会 苫前町議会だより(第142号・2026年1月発行)
LED化更新の状況は
議会だよりの要旨によると、2026年1月、苫前町議会の一般質問で、早川議員が質問し(見出しは「LED化更新の状況は」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 早川 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
現在使用している電球型蛍光灯は今年度末で製造が終わり、一般蛍光灯・水銀灯は2027年に製造及び輸入が禁止となり、発光ダイオード(LED)照明に切り替えなければならない。二年前にもお聞きしたが、現在観光施設・公民館等は改修に併せての更新が計画…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
照明のLED化は、地域脱炭素を進める上で、効果が確実で、従来の照明より大幅な省エネが可能となり、電力使用に伴うCO2排出の削減が図られ、地域脱炭素行動を広げる施策であると認識をしている。その後の2年間での公共施設等におけるLED化については…(続きは苫前町議会だよりで)