苫前町議会 令和7年第2回定例会 苫前町議会だより(第140号・2025年7月発行)
アライグマ捕獲奨励金の新設を
議会だよりの要旨によると、2025年7月、苫前町議会の一般質問で、早川議員が質問し(見出しは「アライグマ捕獲奨励金の新設を」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 早川 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
特定外来生物(アライグマ)は、捕獲頭数が年々増加し、それに伴う農業被害も増加傾向にある。町内においてアライグマを捕獲することが可能な防除従事者証の交付を受けている人数はどの程度いるのか。アライグマによる影響は、農業被害ばかりではなく多岐に及…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
本町に於けるアライグマの捕獲頭数は令和4年度が285頭、令和5年度では405頭と増加傾向であるが、令和6年度は311頭と一旦落ち着きを見せたかと思われた。しかしながら令和7年度に入り5月までの捕獲頭数が令和5年と同等になるなど、増加している…(続きは苫前町議会だよりで)