苫前町議会 令和5年第4回定例会 苫前町議会だより(第134号・2024年1月発行)
公共施設のLED化更新は
議会だよりの要旨によると、2024年1月、苫前町議会の一般質問で、早川議員が質問し(見出しは「公共施設のLED化更新は」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 早川 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現在使用している電球型蛍光灯は2025年度末に、一般蛍光灯・水銀灯は2027年度末で製造・輸出入が禁止となり、全ての一般照明用蛍光灯の製造が終了する。今後は、発光ダイオード(LED)照明に切り替えなければならない。公共施設のLED化に向けた…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
苫前小学校、古丹別小学校、苫前地区コミュニティセンター、苫前温泉ふわっと、各地域の道路照明208灯中96灯がLED化済みであり、建て替えや改修に合わせLED化を順次進めている。今後、役場庁舎を除く公共施設の長寿命化事業である大規模改修におい…(続きは苫前町議会だよりで)