苫前町議会 令和5年第3回定例会 苫前町議会だより(第133号・2023年10月発行)
公務員の副業を認めては
議会だよりの要旨によると、2023年10月、苫前町議会の一般質問で、早川議員が質問し(見出しは「公務員の副業を認めては」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 早川 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
人口減少社会を迎えている中、当町の基幹産業である一次産業においても、高齢化・担い手不足により人手不足が深刻化しており、その対策として公務員の兼業・副業を認め取り組む自治体も増えてきている。本来の公務に支障のない範囲で余暇を活用し、産業の発展…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
地方公務員法に基づき、平成16年に「職員の営利企業等の従事制限に関する規則」を既に制定しており、副業を含む兼業許可の制度が定められている。職員が副業しやすい環境整備を図る一環として、許可に当たってのガイドラインを明確化し、課長会議において、…(続きは苫前町議会だよりで)
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(第133号・2023年10月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる