当麻町議会 令和7年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第205号・2025年8月発行)
当麻町の人口減少と対策
議会だよりの要旨によると、2025年8月、当麻町議会の一般質問で、上杉達則議員が質問し(見出しは「当麻町の人口減少と対策」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 上杉達則 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
当麻町の人口は、昭和30年の1万4,226人をピークに、年々、減少傾向にあり、直近では6,000人を割り込んでいます。本町だけではなく、全国的に人口減少は進んでいて、各方面で対策が講じられているところです。本町でも、人口の自然減が続いている…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
人口減少問題につきましては、日本全体の課題であり国では、様々な施策を実施しており、本町におきましても、第6次当麻町総合計画のまちづくりテーマとして「人・夢・心がつながるまち とうま」を掲げ、安心して暮らせるまちづくりを実施しています。宅地造…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第205号・2025年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる