みんなの議会

当麻町議会 元職

上杉達則 議員

議会広報「とうまの議会」に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 当麻町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会広報「とうまの議会」に載ったもの)
7件
質問に立った議会
7回
いちばん新しい質問
2026年5月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和8年第1回定例会住宅リフォームに対する支援について答弁者 村椿町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和7年第2回定例会で、「当麻町の人口減少と対策」という題で一般質問させていただいた時に、「大規模な宅地造成は行わず既存の団地などの空き家の利活用を推進する」と…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

本町の住宅施策では、地震が発生した際、倒壊などの被害を最小限に抑え、生命や財産を守ることを目的に、昭和56年以前に建築された住宅や店舗併用住宅の耐震改修を実施す…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「住宅リフォーム」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(208・第208号・2026年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第4回定例会農地再編を計画的に答弁者 村椿町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

現在、農業を取り巻く環境は大きく変化している状況にあり、特に、米価の高騰は話題の中心にあるが、それに伴い農業関連の機械、肥料、物資が大幅に値上がりし、米価の動向…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

当麻町における農作業の省力化を目的として実施された農地基盤整備事業の歴史は、昭和47年から開始した道営圃場整備事業により始まり、以来、平成2年度までに計画された…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「農地再編」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(207・第207号・2026年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和7年第3回定例会部活動の地域移行の課題について答弁者 中村教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

部活動の地域移行は令和5年から3年間の移行期間を設け、休日の部活動を地域に移行し、その後は、平日の実施も視野に入れた計画が進められています。しかしながら、先般「…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 中村教育長

部活動の地域移行についてですが、部活動は人間形成の場であり、豊かな学校生活を実現する役割を担ってきましたが、本来、教員の義務ではない部活動指導が教員の献身的な理…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

質問(要旨)

責任の所在、進め方を、今後、地域の指導者に対して、どこまで求めていくのか。明確なビジョンがあれば、聞きたい。

答弁(要旨) 中村教育長

部活動の地域移行を進めていく中では、ガイドラインを遵守し、その部活動の意義を指導者に十分理解浸透をさせながら進めていきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「地域移行」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(206・第206号・2025年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第2回定例会当麻町の人口減少と対策答弁者 村椿町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

当麻町の人口は、昭和30年の1万4,226人をピークに、年々、減少傾向にあり、直近では6,000人を割り込んでいます。本町だけではなく、全国的に人口減少は進んで…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

人口減少問題につきましては、日本全体の課題であり国では、様々な施策を実施しており、本町におきましても、第6次当麻町総合計画のまちづくりテーマとして「人・夢・心が…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

質問(要旨)

今後、思い切った政策を行わないと、人口減少に歯止めをかけるというのは難しい状況にあると思うが、町長は今後どのような考えでいるのか。

答弁(要旨) 村椿町長

地域活性化起業人の方と組んで、今ある空き家を次の方が住むサイクルをつくっていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(205・第205号・2025年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第1回定例会米の価格高騰についての対策答弁者 村椿町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

昨年より、全国的に米の価格が高騰し、大きな社会問題になっており、消費者にとっては、大変厳しい状況にあります。国は、対策として備蓄米を21万トン放出し、価格の抑制…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

米の流通が自由化されて以来、産地は売れる米作りを進めるも、低価格競争や需要減の流れにあらがえず、米価は総じて下落傾向となり、加えて昨今では燃油の価格高騰により、…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「価格高騰」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(204・第204号・2025年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和6年第2回定例会ヒグマ対策とハンター不足について答弁者 村椿町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

近年、北海道を中心に深刻化するヒグマ被害と、ハンター不足という2つの問題が顕在化しています。特に、人里近くまで出没するヒグマが多くなり、ヒグマによる人身被害や農…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

北海道におけるヒグマ被害に関しては、人身被害のほか、農作物や家畜などの農業被害も増加傾向にあり、これらの問題に伴い、自治体のハンターの高齢化や担い手不足は、今や…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「ヒグマ」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(201・第201号・2024年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会農業と福祉の連携は答弁者 村椿町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

農業で障がい者の就労や生きがいの場をつくる「農福連携」に取り組む事業者が2022年全国で6千件を超え、上川管内でも広がりを見せていて管内で取り組む事業所は25ヵ…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

農福連携は、障がい者が農業分野での活躍を通じ、自信や生きがいを持って社会参画を実現していく取り組みで、全国的に年々増加傾向にあります。その一方、双方のマッチング…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(198・第198号・2023年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、当麻町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会広報「とうまの議会」)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。