当麻町議会 令和7年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第206号・2025年11月発行)
部活動の地域移行の課題について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、当麻町議会の一般質問で、上杉達則議員が質問し(見出しは「部活動の地域移行の課題について」)、中村教育長が答弁しました。
- 質問者
- 上杉達則 議員
- 答弁者
- 中村教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
部活動の地域移行は令和5年から3年間の移行期間を設け、休日の部活動を地域に移行し、その後は、平日の実施も視野に入れた計画が進められています。しかしながら、先般「指導者による不適切な指導」といった事案が発生し、指導者確保の重要性とともに「指導…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 中村教育長
部活動の地域移行についてですが、部活動は人間形成の場であり、豊かな学校生活を実現する役割を担ってきましたが、本来、教員の義務ではない部活動指導が教員の献身的な理解によって支えられてきたこと。また今後、少子化によって学校だけでは、子どもたちの…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第206号・2025年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる