みんなの議会

当麻町議会 令和6年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第201号・2024年8月発行)

ヒグマ対策とハンター不足について

議会だよりの要旨によると、2024年8月、当麻町議会の一般質問で、上杉達則議員が質問し(見出しは「ヒグマ対策とハンター不足について」)、村椿町長が答弁しました。

質問者
上杉達則 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

近年、北海道を中心に深刻化するヒグマ被害と、ハンター不足という2つの問題が顕在化しています。特に、人里近くまで出没するヒグマが多くなり、ヒグマによる人身被害や農作物被害が過去最悪ペースで増加していますが、被害の予見が困難で、地域住民の不安を…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

北海道におけるヒグマ被害に関しては、人身被害のほか、農作物や家畜などの農業被害も増加傾向にあり、これらの問題に伴い、自治体のハンターの高齢化や担い手不足は、今や、社会的にも深刻な問題であると認識しています。本町におきましては、出没情報の通報…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第201号・2024年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる