みんなの議会

当麻町議会 令和7年第4回定例会 議会広報「とうまの議会」(第207号・2026年2月発行)

農地再編を計画的に

議会だよりの要旨によると、2026年2月、当麻町議会の一般質問で、上杉達則議員が質問し(見出しは「農地再編を計画的に」)、村椿町長が答弁しました。

質問者
上杉達則 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

現在、農業を取り巻く環境は大きく変化している状況にあり、特に、米価の高騰は話題の中心にあるが、それに伴い農業関連の機械、肥料、物資が大幅に値上がりし、米価の動向によっては、今後の農業経営の大きな不安材料になっています。また、同じく大きな不安…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

当麻町における農作業の省力化を目的として実施された農地基盤整備事業の歴史は、昭和47年から開始した道営圃場整備事業により始まり、以来、平成2年度までに計画された地区の整備は完了し、その後も土地改良区を中心に平成7年度から令和3年度までの長期…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第207号・2026年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる