当麻町議会 令和7年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第205号・2025年8月発行)
新聞報道による水道料金について
議会だよりの要旨によると、2025年8月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「新聞報道による水道料金について」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤功 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
北海道新聞(2025年1月10日付)で発表された一般社団法人水の安全保障戦略機構の試算によると、道内で想定される水道料金の値上げ率が高い自治体はトップが当麻町で、2046年度までに値上げ率が274%で1万7,156円と試算されています。町で…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
一般社団法人「水の安全保障戦略機構」などが公表した、2046年度時点で水道事業が赤字にならないための料金値上げが必要な事業体数、改定料金額、値上げ率などの試算値を基に、本年1月10日発行の北海道新聞に水道料金値上げに関する記事が掲載されまし…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第205号・2025年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる