みんなの議会

当麻町議会 令和7年第4回定例会 議会広報「とうまの議会」(第207号・2026年2月発行)

非正規公務員「会計年度任用職員」の処遇改善について

議会だよりの要旨によると、2026年2月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「非正規公務員「会計年度任用職員」の処遇改善について」)、村椿町長が答弁しました。

質問者
加藤功 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

北海道、札幌市、市町村で働く公務員のうち、3人に1人は非正規で、ほとんどが会計年度任用職員です。(約4万人)民間企業だと非正規雇用を5年続ければ無期雇用転換の申し込みが出来ますが、非正規公務員は1年ごとの任用(雇用)となっています。今年度の…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

会計年度任用職員制度は、地方公務員法及び地方自治法の一部改正により、令和2年4月に導入された制度で、それまでの臨時職員としての雇用から、会計年度任用職員としての雇用へ移行したものです。さて、本年度一般職の職員数は、4月1日時点で122名、会…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第207号・2026年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる