当麻町議会 令和8年第1回定例会 議会広報「とうまの議会」(第208号・2026年5月発行)
後期高齢者医療資格確認書の交付について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「後期高齢者医療資格確認書の交付について」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤功 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現在、後期高齢者は職権交付として、マイナ保険証保有の有無に関係なく、資格確認書が交付されています。今年2月10日に行われた北海道後期高齢者医療広域連合議会において、広域連合は国の通知に基づいて、85歳以上には引き続き全員に資格確認書を交付す…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
後期高齢者医療資格確認書を、被保険者全員に職権交付できるよう、広域連合に要請していくべきとのご質問でありますが、北海道後期高齢者医療広域連合では、84歳以下の職権交付につきましては、国が示す運用方法に基づき、各被保険者のマイナ保険証の「利用…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第208号・2026年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる