当麻町議会 令和8年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第209号・2026年8月発行)
町独自の物価高対策は
議会だよりの要旨によると、2026年8月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「町独自の物価高対策は」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤功 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今、アメリカのイラン攻撃が私たちの暮らしに大きな影響を及ぼしています。プラスチックや原油の不足が深刻化し、「ユニットバスがなくて家が建たない」、「病院の手袋が減っている」、「農家が使う重油が異常に値上がりしている」、「塗装店のシンナーが入手…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
中東情勢の緊迫化により原油の調達が不安定となり価格の上昇、原油由来の製品の品薄など国民生活に影響と不安を与えている状況です。このため国におきましては、2026年度一般会計補正予算(第1号)を編成し、電気・ガス料金への支援や新たに「中東情勢等…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第209号・2026年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる