当麻町議会 令和7年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第206号・2025年11月発行)
児童・生徒の不登校について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「児童・生徒の不登校について」)、中村教育長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤功 議員
- 答弁者
- 中村教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
児童・生徒の不登校は、令和5年の道内で1万4,167人、全国では35万人にのぼっています。「不登校は子供の甘えではありません」「親のせいでもありません」子どもは学校や社会の中で傷つき、我慢を重ねた末に登校できなくなります。こういった子どもた…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 中村教育長
現在、当麻町の不登校対応につきましては、昨年度2月に「不登校ガイドブック」を町独自に作成し、これに基づいて学校・教育委員会で取り組んでいます。本ガイドブックでも示していますが、不登校対応についての基本的な考え方は、不登校の子どもたちが、学校…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第206号・2025年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる