当麻町議会 令和6年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第202号・2024年11月発行)
高齢者のための低家賃住宅を
議会だよりの要旨によると、2024年11月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「高齢者のための低家賃住宅を」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤功 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
農業者の方は「いつまで農業ができるか」「来年はどうなるか」「後継者がいないので俺の代で終わりだな」「今後3年後、5年後、免許返納も考えなくてはならない。そうすれば、ますます不便になってくる」など、健康なうちに田畑を処分して、市街地で生活をし…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
本町が管理している公営住宅で高齢者向けとして提供している住宅は、当麻団地A棟の1階と2階の一部の8戸と、ことぶき団地8戸の計16戸であり、安全で快適に過ごせるよう公営住宅の維持管理に努めています。公営住宅は、住宅に困窮する低所得者を対象とし…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第202号・2024年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる