みんなの議会

当麻町議会 令和5年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第198号・2023年11月発行)

農業と福祉の連携は

議会だよりの要旨によると、2023年11月、当麻町議会の一般質問で、上杉達則議員が質問し(見出しは「農業と福祉の連携は」)、村椿町長が答弁しました。

質問者
上杉達則 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

農業で障がい者の就労や生きがいの場をつくる「農福連携」に取り組む事業者が2022年全国で6千件を超え、上川管内でも広がりを見せていて管内で取り組む事業所は25ヵ所、農業者側が障がい者を雇用したり、農作業を請負ってもらったり、年々、件数は増加…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

農福連携は、障がい者が農業分野での活躍を通じ、自信や生きがいを持って社会参画を実現していく取り組みで、全国的に年々増加傾向にあります。その一方、双方のマッチングとマネジメントを行う、コーディネーターの育成が課題とされており、上川管内では令和…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第198号・2023年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる