弟子屈町議会 令和5年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第108号・2023年11月発行)
猛暑日が増加する中で公共施設の冷房設備の整備について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、弟子屈町議会の一般質問で、大道賞二議員が質問し(見出しは「猛暑日が増加する中で公共施設の冷房設備の整備について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大道賞二 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
人間を含む生命にとって危険な暑さの35℃を超える猛暑日は、この2年間で3・5倍に増加し、40℃を超える酷暑日も想定される状況の中で、建設中の川湯保育園は冷房が完備され、園児や保護者、携わる職員の安心・安全な環境が整備されるが「認定こども園ま…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
真夏日の日数が増加する中、環境整備の必要性は認識している。町管理の屋内施設で冷房設備が整っている施設は、老人ホーム倖和園、役場庁舎内の健康相談室と斎場の待合室で、現在建設中の川湯保育園と今後建設予定の公共施設は冷房が完備される。乳幼児や子ど…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第108号・2023年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる