弟子屈町議会 令和7年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行)
中心市街地再構築事業の全体構想と進捗状況について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、弟子屈町議会の一般質問で、大道賞二議員が質問し(見出しは「中心市街地再構築事業の全体構想と進捗状況について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大道賞二 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
旧営林署跡地に予定の「複合型地域観光交流施設」は、地域の多くの課題解決と夢と希望を持てる「中心市街地再構築事業」の象徴的な建物として多くの町民が一日も早い完成を心待ちにしているが、この「複合型地域観光交流施設」周辺の再生に向けた取り組みと「…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
基本構想は令和元年度に策定され、本町が直面している「人口減少」と「市街地の空洞化」、「公共施設の老朽化」等の課題解決策としての未来を見据えた拠点施設の整備を行うものであり、多くの町民の願いと声が集約された施設で、JR摩周駅、複合施設、道の駅…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる