弟子屈町議会 令和6年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行)
新型コロナウイルスワクチン接種に係る自己負担の軽減について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、弟子屈町議会の一般質問で、大道賞二議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスワクチン接種に係る自己負担の軽減について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大道賞二 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
コロナウイルスワクチン接種は、本年10月から来年3月までを期限とし、全額公費から費用の一部が自己負担となる定期接種に移行され、本町においては、接種費用1万5千500円のうち公費負担を除く2千円を本人負担として実施しているが、新年度からは接種…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
今年10月1日から65歳以上の方、60歳以上で重度の基礎疾患のある方を対象に市区町村が主体となり新型コロナウイルスワクチンの定期接種が開始された。弟子屈町においては、1万5千500円の接種費用を国が8千300円、町が5千200円で接種者本人…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる