みんなの議会

弟子屈町議会 令和7年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行)

宿泊税の独自導入に係る可能性と実効性について

議会だよりの要旨によると、2025年11月、弟子屈町議会の一般質問で、大道賞二議員が質問し(見出しは「宿泊税の独自導入に係る可能性と実効性について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
大道賞二 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

北海道は観光付加価値の向上、観光に係るサービス及び旅行者を受け入れるための体制の充実強化を始め北海道観光の振興を図ることを目的とした「宿泊税」の導入を令和8年4月から予定している。観光資源の整備や宿泊事業者の経営環境の改善や施設の整備・拡充…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

北海道は来年4月、「宿泊税」導入に向け全道各地で事業者、市町村と税の使途等の説明会を実施している。北海道と同時期に導入予定の自治体は釧路市を含め14自治体で検討中が7自治体、導入済みは倶知安町を含む3自治体である。本町の観光振興施策を進める…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる