みんなの議会

弟子屈町議会 令和6年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行)

「福祉の湯」の冬季利用日の拡大と複合施設との関連について

議会だよりの要旨によると、2025年2月、弟子屈町議会の一般質問で、大道賞二議員が質問し、町長答弁が答弁しました。

質問者
大道賞二 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

福祉センター内の通称「福祉の湯」は65歳以上の方、障害のある方、ひとり親世帯の方は1人月額150円で午前9時から午後8時まで利用できる浴場であるが、昨今、町内の2浴場の閉鎖により「福祉の湯」を利用する高齢者の方が増え混雑している。10月から…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

昨年度「福祉の湯」の利用者は、延べ約1万7500人で1日平均約62名。5月から10月の間は、福祉センターの休館日に合わせた週1日。11月から4月までは、天候や気温の状況と体調管理の面から利用者の減少が見込まれることから2日間を休みとしていた…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる