弟子屈町議会 令和5年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第108号・2023年11月発行)
役場庁舎内の環境改善について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「役場庁舎内の環境改善について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
現在の弟子屈町役場庁舎は、建設から46年が経過しており、正面玄関が自動ドアになっていないこと、多機能トイレやエレベーターが無いことなど、庁舎を利用する町民や庁舎内で働く役場職員にとってのバリアフリー対応が、現行の制度から遅れていると言える。…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
役場庁舎のバリアフリー対応は、建設当時に設置されたスロープ、後に改修したトイレの洋式化や階段手すりの設置のみとなっている。現在、庁舎の外壁改修等の設計を作成中であり、対応の可否を検討したい。また、庁舎内の環境については、8月に測定した室内の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第108号・2023年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる