みんなの議会

弟子屈町議会 令和5年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行)

酪農経営の現状と経営持続に対する支援の方策について

議会だよりの要旨によると、2023年5月、弟子屈町議会の一般質問で、大道賞二議員が質問し(見出しは「酪農経営の現状と経営持続に対する支援の方策について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
大道賞二 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

食料品、光熱水費などの価格高騰は消費者や経営者の別なく全ての住民に困窮と苦慮が強いられる中で、本町の基幹産業である農業、取り分け生乳生産抑制を強いられている酪農経営に及ぼす影響は甚大と思うが、本町酪農の現状と経営意欲の持続に繋がるための町と…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

新型コロナの影響により牛乳や乳製品の需要減少に伴う生乳生産抑制に加えて、ウクライナ紛争による飼料・肥料・燃料の高騰は畑作業家も同様で農業全体に及ぼす影響は甚大であり、酪農経営では令和3年度と比較し、肥料代で約1億1千万円、飼料代で約4億7千…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる