鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第203号・2026年8月発行)
水道有収率の10%減を戻す対策は
議会だよりの要旨によると、2026年8月、鷹栖町議会の一般質問で、林川伸二議員が質問し(見出しは「水道有収率の10%減を戻す対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 林川伸二 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
社会福祉施設への上下水道料金減免は、改正する時期に来ていると前回答弁されましたが、確実に実施できる時期とその理由・根拠を伺います。
答弁(要旨) 町長
6月に上下水道審議会を設置し、9月末に答申を頂く予定です。答申後に協議を行い、説明会や議会提案を経て、2027年4月の施行を目指します。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第203号・2026年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる