鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第197号・2025年2月発行)
独立採算制確立と負担の公平性は
議会だよりの要旨によると、2025年2月、鷹栖町議会の一般質問で、林川伸二議員が質問し(見出しは「独立採算制確立と負担の公平性は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 林川伸二 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
汚水処理にかかる費用は居住地に関わりなく極力同じにすべきと考えます。合併浄化槽への町補助金を増やす考えは。
答弁(要旨) 町長
町の平均世帯員数である2〜3人世帯のモデルケースで状況を分析しています。合併浄化槽は年間5万5000円〜5万8000円の経費、下水道は使用料と都市計画税で年間4万7000円〜6万2000円です。このことから、大きな差がないと認識しています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第197号・2025年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる