鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第203号・2026年8月発行)
燃やせるごみとなる落ち葉と草の処理
議会だよりの要旨によると、2026年8月、鷹栖町議会の一般質問で、林川伸二議員が質問し(見出しは「燃やせるごみとなる落ち葉と草の処理」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 林川伸二 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
燃やせるごみを減らすため、落ち葉や除草後の草を農家に堆肥原料として提供できませんか。
答弁(要旨) 町長
落ち葉は10月・11月に戸別収集を行っていますが、申込は少ないため周知に努めます。除草後の草は種子の発芽の懸念があり、現状は従前通り焼却処理を進めます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第203号・2026年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる