みんなの議会

鷹栖町議会 第4回定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第141号・2011年2月発行)

町内バスの運行見直しを

議会だよりの要旨によると、2011年2月、鷹栖町議会の一般質問で、神田悟議員が質問し(見出しは「町内バスの運行見直しを」)、助安町長、山口教育長が答弁しました。

質問者
神田悟 議員
答弁者
助安町長、山口教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

現在、町営バスの運行は業者に委託されており、知遠別線、鷹栖循環線が運行していますが、乗車数は年々減少している状況です。スクールバスは小中学校の統廃合により運行し、平成19年からは保育園を加えて運行されています。さらに福祉バスは、町内全域を運…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 助安町長

町営バスについては、町内の交通体系の見直しを進める上で、法的な規制もあり、単純に統合できるような状況ではないと思っています。当面の取り組みとしては、運行の効率化や、交通弱者の問題の解決に向けて、現在の体系を検討したいと思います。利用者の減少…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第141号・2011年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる