鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行)
鷹栖町水田再編について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、鷹栖町議会の一般質問で、神田悟議員が質問し(見出しは「鷹栖町水田再編について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 神田悟 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
鷹栖町の農業は、比較的経営規模が小さく、後継者不足や高齢化の進行により離農者が増え、離農跡地の多くは借地として、継承されて分散錯綜が進む傾向にあります。また、区画整備については、約4,000haの農地のうち、13%程度しか大区画整備されてい…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
地域の農業をどう守っていくか。これは大きな課題であります。耕作地の約40%が賃貸借されている現実のなかで、農地を荒さず守り続けることが、鷹栖全体の農業のイメージアップにつながると思います。過去から、道営ほ場整備など区画整備が進められてきまし…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる