鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第130号・2008年5月発行)
農業施策について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、鷹栖町議会の一般質問で、神田悟議員が質問し(見出しは「農業施策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 神田悟 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
本町の基幹産業は農業であり、その中心は米作です。鷹栖の稲作農家は、営農に対して大きな不安を抱えています。これらの問題を打開していくために、農家はもとより行政や農業者団体が力を合わせて立ち向かわなければならないと考えます。①生産振興対策と、そ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
食料、特に米の生産については、農業者は市場が必要とする量を見極めながら生産・販売していくことが大変重要だと考えており、一方、消費者から産地としての力量が問われる時代になってきていると考えています。本町では農業者自らが、地域課題に取り組む組織…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第130号・2008年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる