みんなの議会

鷹栖町議会 第4回定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第141号・2011年2月発行)

農業者戸別所得補償制度の進め方は

議会だよりの要旨によると、2011年2月、鷹栖町議会の一般質問で、神田悟議員が質問し(見出しは「農業者戸別所得補償制度の進め方は」)、助安町長が答弁しました。

質問者
神田悟 議員
答弁者
助安町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

平成23年度から本格導入される農業者戸別補償制度では、行政が主体性を発揮する仕組みの「農業再生協議会」を設置する予定です。そこでは農家の申請書類の受付や作付面積等の確認事務を行う制度が検討されています。鷹栖町では、どのように具体的な進め方を…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 助安町長

平成23年度から始まる戸別所得補償制度の実施体制では、市町村・農協・農業者の代表により「市町村農業再生協議会」を創立する形になっています。基本的には、現在両農協に設置されている水田農業推進協議会を母体に、実施体制の整備を図っていきたいと思い…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第141号・2011年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる