鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第138号・2010年5月発行)
鷹栖町の農業振興策は
議会だよりの要旨によると、2010年5月、鷹栖町議会の一般質問で、新田健一議員が質問し(見出しは「鷹栖町の農業振興策は」)、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 新田健一 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
鷹栖町の特産品として、全国ブランドにまで定着している「オオカミの桃」は、生産目標の60万本を達成した年もありましたが、ここ数年は生産量が低下し、特に平成21年は天候不順や作付面積の減少により、38万本の生産に終わりました。原料トマトの作付・…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
「オオカミの桃」は、昭和61年の鷹栖町農業振興公社設立以来、味の良さはもとより、ネーミングの奇抜さや健康ブームなどと相まって、全国に誇れる鷹栖町のブランドとして広く愛飲されています。しかし、農家戸数の減少や高齢化など、作付面積の減少に歯止め…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第138号・2010年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる