鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行)
就農支援の拡大を
議会だよりの要旨によると、2012年2月、鷹栖町議会の一般質問で、新田健一議員が質問し(見出しは「就農支援の拡大を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 新田健一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
鷹栖町の農地面積に対する現在の農業者戸数を、どう受け止めているのか。近い将来、今の農業者だけでは農地が守れなくなることは想定できます。新規就農者や後継者に対する就農支援を、今以上に拡大して農業者人口を確保していくことが必要ではないのか。大震…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
平成21年度実施した、農業経営意向調査では、農家戸数が約400戸で、10年後は250戸程度になると推定しています。今後は後継者などの担い手の育成・確保に努め、農地集積のあり方も検討していかなければと考えています。就農支援の拡大は、現行の新規…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる