鷹栖町議会 第4回定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第141号・2011年2月発行)
「オオカミの桃」生産量減の責任は誰にあるのか
議会だよりの要旨によると、2011年2月、鷹栖町議会の一般質問で、新田健一議員が質問し、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 新田健一 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
「オオカミの桃」の生産状況には多くの町民が危機感を持っていますし、振興公社のあり方に疑問を抱いています。特に4年ほど前から生産量は減少の一途です。しかし公社自体は、改善に向けた努力を何もしていません。生産量がピーク時の半分まで落ち込んでいる…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
公社の現体制を維持していくには課題もあるとのことですから、職員減に向けて検討していきたいと思いますが、職員の力も必要ですから、今後の振興公社のあり方・成長を考えて理解をいただきたいと考えます。現在の購入単価は120円/㎏であり、平成21・2…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第141号・2011年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる