鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第143号・2011年8月発行)
東北の被災地に町ができることは
議会だよりの要旨によると、2011年8月、鷹栖町議会の一般質問で、新田健一議員が質問し(見出しは「東北の被災地に町ができることは」)ました。
- 質問者
- 新田健一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
東日本大震災から数カ月になります。町では募金活動は行っていますが、それ以外の支援体制を示していません。町民の中には、福島県相馬市に炊き出しに行った方がおられます。また、原発事故で被災し、新たに米づくりに挑戦する覚悟で鷹栖町を訪れた方もいます…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 答弁
被災地への支援は、町民や職域などの協力をいただき、義援金を送ることができました。支援物資も、近隣市町と協力して被災地に届けることができました。人的支援は、社会福祉法人「さつき会」や社会福祉協議会が取り組んでいます。原発事故で被災された農家の…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第143号・2011年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる