みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第136号・2009年11月発行)

体罰としつけの対応は

議会だよりの要旨によると、2009年11月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「体罰としつけの対応は」)、山口教育長が答弁しました。

質問者
近藤義紀 議員
答弁者
山口教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

過日、北海道教育委員会が、体罰を行った教員を処分しました。体罰を行った理由には、授業中に教室内を歩き回る・突然大声で騒ぐなど、家庭でのしつけの問題と思われる行為もあるようです。本町における生徒児童の、このような行動の有無と、それへの対応方法…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 山口教育長

体罰について、本町ではありません。落ち着きのない児童生徒については、入学当初見受けられましたが、チームティーチング方式により目配りをして、落ち着いた授業態度を取れるようになりました。体罰は、児童生徒との人間関係を壊すものであり、人格の完成を…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第136号・2009年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる