鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第133号・2009年2月発行)
学校図書館の整備
議会だよりの要旨によると、2009年2月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「学校図書館の整備」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
文部科学省は1993年、学校図書館図書標準冊数を定めています。本町の小学校は、鷹栖小学校が14学級、北野小学校が10学級で、基準に程遠い蔵書冊数です。また中学校は9学級で、やっと基準を満たしている状況です。蔵書を増やせば本を読むようになると…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
国の基準となっている学校図書館図書標準冊数で、19年度末ですが、それぞれの達成状況については、鷹栖小学校で約42%、北野小学校で約69%、鷹栖中学校で104%となっています。また交付税については、子どもの読書活動の推進に関する法律に基づいて…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第133号・2009年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる