鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第129号・2008年2月発行)
鷹栖町の将来に向けた農業施策と支援について
議会だよりの要旨によると、2008年2月、鷹栖町議会の一般質問で、新田健一議員が質問し(見出しは「鷹栖町の将来に向けた農業施策と支援について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 新田健一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
平成19年度の町政執行方針に「基幹産業である農業の持続・発展は、町の元気づくりの基本だ」とあります。平成19年度から「品目横断的経営安定対策」がスタートし、担い手重視の政策に変わりつつありますが、町長には、町の農業者にどのような影響を与えて…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
「品目横断的経営安定対策」についてですが、町における小麦・大豆の単収は低い傾向にありましたので、結果として面積あたり単価も大変低くなってしまったと考えています。ただ、心配された「産地づくり交付金」は減額されずにほぼ前年並みに交付されると共に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第129号・2008年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる