鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第124号・2006年11月発行)
図書室の整備と今後の運営は
議会だよりの要旨によると、2006年11月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「図書室の整備と今後の運営は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
教育長の執行方針の中で、図書室については、教育委員会が庁舎に移った後、本の読み聞かせや子どもの居場所などの施設として整備していくと述べていますが、内部はほぼ完成したと聞いています。今後、図書室の蔵書内容はどの程度まで揃えるのか。教育委員会が…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
教育委員会が庁舎に移転した後、子ども達の居場所づくりも含めて整備することで、公民館をはじめ関係者の皆さんと十分協議し、誰もが利用しやすい図書室として内装改修を進め、10月中にオープンしたいと考えています。蔵書内容については、現在各地区公民館…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第124号・2006年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる