みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第121号・2006年2月発行)

自主・自立のまちづくりについて

議会だよりの要旨によると、2006年2月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「自主・自立のまちづくりについて」)、町長が答弁しました。

質問者
近藤義紀 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

現在、新法により合併が再検討されていますが、本町は自立の道を歩むことを選択し、町民も異論はないようです。そこで、将来に向けて財政基盤を確実なものにすることが必要と考えます。平成16年度決算で、財調基金は4億4,000万円、基金の総額は12億…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

財政調整基金とは、年度間の財政を安定的に運営するための調整的な目標とした基金で、毎年1〜2億円程繰り入れることとして当初予算を組んでいます。今年度は当初予算で2億円を繰り入れる予定でしたが、今後において特別な支出増加が生じない限り、5,00…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第121号・2006年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる