大樹町議会 令和3年第4回定例会 たいき議会だより(第187号・2022年1月発行)
町営牧場の経営管理について
議会だよりの要旨によると、2021年12月、大樹町議会の一般質問で、菅敏範議員が質問し(見出しは「町営牧場の経営管理について」)、酒森町長、松木農林水産課長が答弁しました。
- 質問者
- 菅敏範 議員
- 答弁者
- 酒森町長、松木農林水産課長
- 議会が開かれた日
- 2021年12月6日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町営牧場は、夏期放牧と冬期舎飼管理及び飼料生産を行い、町の基幹産業である畜産業の振興・推進に寄与してきたが、近年は経営赤字が長期化しており、今後の経営管理の考え方を聞きたい。
答弁(要旨) 酒森町長
地域の畜産振興に対する町営牧場の役割は、今も間違いなくあるものと考えているが、経営収支のマイナスが続いており、公共施設としての公平性や公益性・経済性も含め早急な取組が必要と認識している。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第187号・2022年1月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる