大樹町議会 令和8年第2回定例会 たいき議会だより(第205号・2026年7月発行)
町有林の二酸化炭素吸収量売却の進捗状況について
議会だよりの要旨によると、2026年6月、大樹町議会の一般質問で、菅敏範議員が質問し(見出しは「町有林の二酸化炭素吸収量売却の進捗状況について」)、黒川町長、藤谷農林水産課長が答弁しました。
- 質問者
- 菅敏範 議員
- 答弁者
- 黒川町長、藤谷農林水産課長
- 議会が開かれた日
- 2026年6月2日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ゼロカーボン運動の一環として検討中の町有林の吸収量売却について。令和8年度の現地調査や計画策定を経て、令和9年度のクレジット発行を目指す計画の進捗と、対象面積の確定状況を伺う。
答弁(要旨) 黒川町長
対象面積はモニタリング調査を経て確定するが、現状の森林経営計画データでは人工林約1,800ヘクタール、天然林約800ヘクタールを見込んでいる。スケジュールについては、6月中に事業者と契約締結できれば、令和8年度中に事業計画書を作成し、令和9…(続きはたいき議会だよりで)