大樹町議会 令和3年第1回定例会 たいき議会だより(第184号・2021年4月発行)
大樹町(地方自治体)が抱える3つの課題について
議会だよりの要旨によると、2021年3月、大樹町議会の一般質問で、寺嶋誠一議員が質問し(見出しは「大樹町(地方自治体)が抱える3つの課題について」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 寺嶋誠一 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2021年3月2日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
大樹町には、全国の地方自治体と違わず大きく3つの課題がある。1つ目は人口減少。2つ目は少子高齢化。3つ目は完全失業率。第2期大樹町まち・ひと・しごと創生の人口ビジョンによると、2015年に5,738人いた人口が、その50年後には3,043人…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
地元企業に対する雇用支援策は、中小企業に就業する従業員の福祉増進を図ることを目的に、中小企業退職金制度への加入を奨励し、事業主に掛金補助を行っている。管内市町村の負担金で運営している「とかち勤労者共済センター」では個々の事業所で実施困難な福…(続きはたいき議会だよりで)