大樹町議会 令和2年第4回定例会 たいき議会だより(第183号・2021年1月発行)
町営の合葬墓について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、大樹町議会の一般質問で、西山弘志議員が質問し(見出しは「町営の合葬墓について」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 西山弘志 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2020年12月8日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
少子高齢化が加速する現代において、合葬墓は、継承者や身寄りのない人、墓守りがいない人などの供養の場となり、その受け皿として必要と考える。十勝管内では、帯広市営の合葬墓があり、池田町は今年度建立が決定したと聞いている。大樹町仏教会にも協力いた…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
現在、町の墓園管理においても、新規使用はほとんどなく、返還が増えてきており、使用許可届出の変更未届けも多く、使用者が把握しきれていない状況である。また、お墓の継承者の有無についても大きな課題であると考える。対応策として、合葬墓についての情報…(続きはたいき議会だよりで)