大樹町議会 令和2年第4回定例会 たいき議会だより(第183号・2021年1月発行)
水道料金の見直しと管路更新財源確保について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、大樹町議会の一般質問で、菅敏範議員が質問し(見出しは「水道料金の見直しと管路更新財源確保について」)、酒森町長、水津建設水道課長、黒川副町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅敏範 議員
- 答弁者
- 酒森町長、水津建設水道課長、黒川副町長
- 議会が開かれた日
- 2020年12月8日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
水道事業運営は、経営赤字と老朽化した施設の改築や配水管の更新が課題である。懸案となっている水道料金見直しの具体的な検討内容は進んでいるか。
答弁(要旨) 酒森町長
11月末に個別庁議で料金改定の検討を行った。更に内部協議を重ね、説明できる段階で議会とも協議したい。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第183号・2021年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる