大樹町議会 令和2年第3回定例会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行)
地域おこし協力隊制度の活用について
議会だよりの要旨によると、2020年9月、大樹町議会の一般質問で、西田輝樹議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊制度の活用について」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 西田輝樹 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2020年9月8日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町内における地域おこし協力隊の活動状況は。
答弁(要旨) 酒森町長
現在協力隊として活動しているのは2名。1名は、こども交流の推進員であり、南十勝長期宿泊体験交流協議会(STEP)のスタッフとして活動し、1名は9月からの委嘱で「本」を活用したまちおこしの活動をしている。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる