みんなの議会

大樹町議会 令和2年第3回定例会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行)

高齢者の交通手段の確保について

議会だよりの要旨によると、2020年9月、大樹町議会の一般質問で、西山弘志議員が質問し(見出しは「高齢者の交通手段の確保について」)、酒森町長が答弁しました。

質問者
西山弘志 議員
答弁者
酒森町長
議会が開かれた日
2020年9月8日

議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

運転免許証や自家用車を持たない高齢者が町外に出るための公共交通機関は、現在、路線バスのみであり、買物や通院などで定期的に乗車すると大きな負担となる。他の自治体では、広尾線の十勝バス無料化も開始されたと聞いている。高齢者の足を確保し、経済的負…(続きはたいき議会だよりで)

答弁(要旨) 酒森町長

十勝バス㈱では、60歳以上で運転免許証を自主返納された方のバス賃を半額にする制度を設けており、町では、その際に必要な運転経歴証明書の交付手数料を助成している。元々免許証を持っていない方のためにも、バスの運賃も含めて総合的に助成内容の拡充を検…(続きはたいき議会だよりで)

出典:大樹町議会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる