大樹町議会 令和2年第1回定例会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行)
小中学校のプログラミング教育と学校運営の今後の考え方について
議会だよりの要旨によると、2020年3月、大樹町議会の一般質問で、齊藤徹議員が質問し(見出しは「小中学校のプログラミング教育と学校運営の今後の考え方について」)、板谷教育長、酒森町長、瀬尾学校教育課長が答弁しました。
- 質問者
- 齊藤徹 議員
- 答弁者
- 板谷教育長、酒森町長、瀬尾学校教育課長
- 議会が開かれた日
- 2020年3月3日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和2年度から必修化される小学校のプログラミング教育の詳細は。
答弁(要旨) 板谷教育長
コンピュータを活用し身近な問題を解決したり、創意工夫により様々な取り組みを実現したりする学習活動と認識している。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる