砂川市議会 平成26年第4回定例会 2014年12月9日
どさんこ・子育て特典制度のさらなる活用に向けての取り組みについて
2014年12月9日、砂川市議会の一般質問で、水島美喜子議員が「どさんこ・子育て特典制度のさらなる活用に向けての取り組みについて」質問し、市民部長 高橋豊が答弁しました。
- 質問者
- 水島美喜子 議員
- 答弁者
- 市民部長 高橋豊
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
質問 水島美喜子
通告に従いまして、一般質問をいたします。大きな1、どさんこ・子育て特典制度のさらなる活用に向けての取り組みについて。道が実施するどさんこ・子育て特典制度は、商工団体や企業等の協力を得ながら、社会全体で子育てを支援していく仕組みづくりの一環として、小学生までの子供がいる世帯や妊娠中の方が、協賛している店舗や施設で買い物などをした場合に、認証カードを提示すると割引やポイントアップ、シールの割り増し配布の特典サービスを受けることができる制度です。砂川市は、平成20年12月から参加し、市内では45店舗1施設が協賛しています。この制度は、買い物や食事で利用した子育て家庭への支援をするとともに、これを契機として協賛店舗を通し、まちなか活性化への波及効果もあると思われます。このことから、さらなる活用に向けての取り組みが必要と考えますので、以下について伺います。(1)、対象者に対する認証カードの配布方法と特典制度活用の周知方法について。(2)、協賛店舗等の募集について。以上です。
答弁 市民部長 高橋豊(市民部長は2016年3月まで)
どさんこ・子育て特典制度のさらなる活用に向けての取り組みについてご答弁を申し上げます。初めに、(1)、対象者に対する認証カードの配布方法と特典制度活用の周知方法についてご答弁を申し上げます。どさんこ・子育て特典制度につきましては、北海道が平成20年6月に次代を担う子供たちを社会全体で支える環境を総合的に整備するため、小学生までの子供がいる世帯が買い物などをした場合、認証カードを提示することにより割引などのサービスが受けられる制度として創設したものであり、北海道及び市町村が実施主体となって実施されております。現在は51の市町で実施されており、砂川市においても平成20年12月1日から実施しているところであります。対象者に対する認証カードの配布方法につきましては、制度開始時に市内各小学校、保育園、保育所、幼稚園を通じて認証カードと制度の概要及び市内協賛店を記載した書面を配布しており、それ以降は市役所戸籍年金係窓口にて出生、転入等の届け出の際に配布しているほか、児童家庭係、子育て支援センターにて配布しているところであります。また、特典制度活用の周知方法につきましては、市広報やホームページのほか、最近では本年11月より市内全戸に配布中の「砂川市くらしの便利帳」に制度の概要を掲載し、周知を図っているところであります。次に、(2)、協賛店舗等の募集についてご答弁申し上げます。市内の協賛店舗等につきましては、現在砂川ポイントカード事業協同組合に加盟する45店舗とその他1施設に協賛をいただいているところであり、特典の内容は、協賛店で買い物をした場合ふくろうカードのポイントが2倍になるほか、ボウリング場を利用した場合ソフトドリンクの無料サービスが受けられるというものであります。協賛店舗等の募集につきましては、これまで市広報やホームページ等で行ってまいりましたが、小売店の減少等もあり、なかなか協賛店の増加につながっていないのが現状であります。しかしながら、協賛店が多くなれば、利用者にとって特典を得る機会が多くなり、社会全体で子育てを支援することにつながるものと考えておりますので、今後は商工会議所等と連携を図りながら、この制度に賛同いただき、加入していただく協賛店の増加に努めてまいりたいと考えておりますので、ご理解を賜りたいと存じます。
質問 水島美喜子
対象者に対する配布方法はわかりました。初年度に対象者全員に配布をして、それ以降は配布漏れがないように必要に応じて都度渡しているという形なのかと思います。子供さんが小学校を卒業したら、認証カードはそれぞれで破棄をするという形かと思います。現在の配布枚数のトータル枚数というのはわかるのでしょうか。また、配布をした後の利用状況の把握というのはどうなっておりますでしょうか。また、配布場所なのですけれども、出生届とか、また転入届があったときには戸籍係のほうで対応されているかと思いますが、児童家庭係ですとか、子育て支援センターでも配布されているということですけれども、それはどういう場合にそちらのほうで配布をされているのでしょうか。また、周知方法なのですけれども、小学生の子供のお母さん数人に聞いてみたのですけれども、まずこのカードをどこで使えるのかとか、あと特典制度のことがよくわかりづらいというようなことを言っていました。また、少額のときカードを出しづらいですという声がありました。市のほうにはこの特典制度に関するお問い合わせというのは今までどの程度来ているのでしょうか。あと、協賛店舗等の募集についてなのですけれども、今ホームページなどとか、いろいろ概要などを載せているということなのですけれども、これは協力をいただきながら進めていくという事業なので、非常に難しい状況もあったのかと思います。なかなか自分のほうから手を挙げて協賛いたしますという店舗はないのかなと思いますけれども、道のガイドラインの中で、市町村の役割として、制度の趣旨を市町村内の住民、商工団体、企業等に周知、市町村内の企業等に制度への働きかけ、協賛店の登録申し込みの進達というのがあります。働きかけについてですけれども、平成20年の参加以降、今までに店舗等に直接協賛願いなどの働きかけというのはされたのでしょうか。また、先ほど商工会議所のほうにお話をしてというお話もありましたけれども、大きな団体では砂川商店会連合会さんがありますけれども、現在協賛していただいております砂川ポイントカード事業協同組合さんと両方に加盟しているというお店もたくさんありますので、店舗数はそんなにはないのかもしれないのですけれども、また両方に加盟していない店舗ですとか、子供さんと一緒にお食事のできるところが最近結構できておりますので、子育て家庭の方への支援という観点から、いろいろなところにぜひ協賛していただけるように働きかけていただきたいと思うのですけれども、このお考えはいかがでしょうか。以上です。お願いいたします。
答弁 市民部長 高橋豊(市民部長は2016年3月まで)
何点かご質問いただきましたけれども、もし答弁漏れございましたらご指摘をいただきたいと思います。まず、配布数でございますけれども、総配布数というのはこちらのほうで今現在、正確にはつかんでおりません。当初中学生になられればそれは除かれていくと。それから例えば一番最初のときには配布をされても、途中で配布をするというのが出生と転入ということですので、そのときに例えばこのカード1枚で家族、お子様4名まで使えますので、実際に2人目、3人目になりますとお名前を書き加えていただければよろしいということになりますので、戸籍の窓口でも配布をされないというケースも多々ございますので、詳細にはちょっとつかんでおりませんが、対象はとにかく小学生までのお子様ということになってございます。それから、こちらも確認はしたのですけれども、ポイントカードさんのほうでも倍ポイントをつけますよという、これがお子さんを連れてきたときのかどうかというところの積算ができていないということで、どの程度のポイントがプラスアルファになったかというのも、これもちょっとこちらのほうでは、確認はしたのですが、押さえ切れていないということでございます。それから、戸籍以外で例えば子育て支援センター、それから社会福祉課の窓口ということで、これはもちろん紛失等あれば、それは申し出ていただければいつでも配布をさせていただきますので、必要があれば担当あるいは子育て支援センターに行っていただければ、それはいつでも配布をさせていただくということになってございます。それから、周知方法、どこで使えるかということなのですが、こちらのほうもカードと一緒にこういう制度ですと、使える場所はこういうところですという説明書を含めて一緒にお渡しをしていますが、これが離れたということであれば、今言うように担当の課あるいは子育て支援センターのほうに申し出ていただければ、その利用方法、加盟店と、こちらのほうもお渡しできることになりますので、わからない場合はぜひ市のほうに問い合わせをいただければ、近いところでそれを配布するというのは可能でございます。それから、問い合わせの関係なのですが、こちらも実際に平成20年からどれだけ問い合わせがあったかというのは確認はできていないのです。ただ、窓口で少なくとも来られた方に配布をすると。問い合わせがあればもちろん子育て支援センター、近いところか市のほうに来ていただければ配布できますよということでお渡ししていますので、特に件数を原課のほうでつけていないということですので、このほうは大変申しわけありませんが、件数は押さえておりません。それから、協賛店舗のご協力をいただいておりますけれども、こちらのほうに20年の制度発足以後に直接お店のほうに協賛の依頼をしたかどうかということでございますけれども、これは当初ポイントカードの関係とその関係するところには協賛のお願いをして、それ以後は広報とホームページというような対応だったかと思いますので、先ほどご答弁もさせていただきましたけれども、今度は団体さん、ポイントカードの組合さん以外も商工会議所さん、それから先ほど言われた商店会連合会さんも含めて、それからそこに入られていないような食事をできるような場所とか、もしそういうところでお子さん連れで行けるようなところがあれば、こちらのほうも今後は直接働きかけをしてふやすような努力はさせていただきたいというふうに思います。以上でよろしいでしょうか。
質問 水島美喜子
利用状況の把握とかも非常に店舗数も多いですし、どれがそうなのかというのは難しいのかなと思います。わかりました。道のどさんこ・子育て特典制度の趣旨というところ、抜粋なのですけれども、「子供と一緒に地域で買い物や飲食を行うことにより親子の触れ合いの機会を確保するとともに、地域社会と顔の見える関係を構築することなどが重要であり、一般的に親と一緒に買い物や飲食をする頻度の高い小学生までの子供のいる世帯を対象としている。また、妊娠中の方も対象とすることで妊娠中の段階から地域社会とのつながりを持ち、地域社会が一緒に子供の誕生を願い、応援する契機とします」という趣旨があるのですけれども、道のほうでは平成25年の4月より妊娠中の方も対象として認証カードの配布をされています。砂川市は、先日配布になりました「くらしの便利帳」のほうにも対象者としては載っておりませんけれども、今後の取り組みについてを伺いたいと思います。また、現在認証カードの有効期限が2015年3月、来年の3月となっておりますけれども、5歳の子のいる世帯のカードもそのようになっているのです。今皆さんの手元に渡っているカードが全部そのようになっていたら大変なのではないのかなと思うのですけれども、各市町村の実施状況に応じてこの設定というのは可能なようですけれども、有効期限とその周知方法について砂川市はどのようにお考えでしょうか。カードなのですけれども、このぐらいの大きさのカードなのです。それで、ここに市町村名で砂川市となっておりまして、できればここにジャリンバさんのシールでも張ってあると子供たちもとても喜ぶのかなと思うのですけれども、その裏に有効期限というのが書いてあって、こちらのほうに2015年3月というふうに印刷になっております。ちょっとその有効期限についてお聞きをしたいと思います。また、周知方法なのですけれども、この認証カードを受け取ってから何年も使わなくて過ごしてしまったので、これがあること自体も忘れていましたというような方もおりましたけれども、この子育て特典制度は砂川ばかりではなくて全道の加盟店で活用できます。例えば店舗のほかに道が指定するテーマパークやキャンプ場、温泉、美術館、また水族館ですとか函館朝市なんていうのもありまして、全道展開しております英会話や医療事務のスクール、学校ですね。あと有名なタイヤ屋さんとか眼鏡店、本当にたくさんあります。全道で224カ所、道の指定になっているところもあります。私たちが子供が小さいころ遊びによく連れていった場所もたくさんありました。市のほうでもホームページのことは説明はしてくださっていると思うのですけれども、教えてあげた方はとても残念がっていたのですけれども、道からのガイドラインの、市町村は対象世帯に向けての部分に「認証カードを対象世帯に配布」、そして「対象世帯に対する協賛店等及び特典内容の情報提供」ということが書いてあるのですけれども、例えば保育園、幼稚園、公民館、ふれあいセンターとか地域交流センターゆうなど、活用に向けてお得情報というようなことで砂川市の協賛店の一覧表ですとか、また近隣の滝川とか美唄とか新十津川でも使えますよというような、またホームページにも一覧がありますよというようなことをちょっと書いていただいた、手づくりでもいいのですけれども、ポスターを張っていただくとか、あと保護者に渡すプリントにちょっとコメントを入れていただくとかできるといいなと思います。また、有効期限についてですとか認証カードを紛失した方もいるでしょうから、そのことも含めまして、ぜひ早い機会に広報すながわなどにてどさんこ・子育て特典制度のことを掲載していただければと思います。口コミででも話題になるといいと思いますけれども、いま一度こういう形で周知をするという取り組みについてのお考えを伺いたいと思います。
答弁 市民部長 高橋豊(市民部長は2016年3月まで)
それでは、随時答弁をさせていただきたいと思います。まず、妊娠された方についての認証カードの配布ということですが、現在砂川市においては妊娠の方に配布をされていないという現状でございますけれども、これは早急にふれあいセンター等を通じて配布をさせていただきたいと思います。ただ、ここの部分については、今多くがポイントカードの組合のご協力をいただいているということでございますので、そういう対象者もふえるというご理解を得ながら、こちらのほうはすぐに対応させていただきたいというふうに思います。それから、2015年3月までの有効期限ということでございますけれども、これは北海道のほうにも確認をしてございますけれども、ここで事業が終わるということではなくて、一応のカードとしての目安として有効期限が載っているということでありますので、2015年の4月以降の部分については道のほうとも協議をして、どのような形でまた再発行、あるいはそのものは2015年3月までですから、今持っている方が実際は使えないことはないのでしょうけれども、恐らく持っていると当然新しい期限があるものが配布されなければならないということになると思いますので、こちらのほうについては全体を含めて、つまり総入れかえというような形になろうかと思いますので、こちらのほうは2015年の3月までの間に構築をして、もちろん周知もして、新しいカードをお渡しするということになりますので、先ほどカードのデザインの関係もございましたけれども、こちらのほうも少し検討させていただきながら、対応としてはそれ以後の分もきちんと対応させていただきたいというふうに思います。それから、砂川市以外のところでも随分使えるという制度でございますから、こちらのほうは今市のほうで使える部分しかお示ししておりませんけれども、ホームページ等をごらんいただければ北海道で使えるものがわかりますよというものは、ホームページ上だけではなくて、今度は説明書きのところにもそれはわかりやすく入れるように検討したいと思いますので、いずれにしても2015年3月までの間にはそういうものも含めて、皆さんが砂川市内でも、あるいは市外でも使えるとなれば、またそれを使える機会が多くなりますので、そちらのほうはわかりやすいように検討させていただきたいというふうに思います。
質問 水島美喜子
ありがとうございます。先ほど妊娠中の方というお話も母子手帳交付時にとか、いろいろ配布の方法もあるかと思いますので、よろしくお願いしたいと思いますし、また有効期限につきましても、もう使えないのだねと言っていた人もおりましたので、周知するだけでも先にやっていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。また、今お話にありました砂川以外ででも使えるのだということのお話なのですけれども、砂川は先ほどからお話ししていただいておりますように砂川ポイントカード事業協同組合さんとして協賛してくださっておりますので、特典としては45店舗が全部ふくろうカードポイントの2倍進呈ということでとても魅力的です。また、砂川オリエンタルボウルさんがソフトドリンクの無料サービスということで、これもとてもうれしいことだなと思います。また、特典内容の近隣というのをちょっとご紹介させていただきますと、滝川市ではバースデーケーキ1割引きとか、幼児の写っている写真があれば全部10%オフ、またお米10キロで150円引き、クリーニング子供服10%引きというのが、本当に一部なのですけれども、こういうのもたくさんあります。また、新十津川町ではホテルの売店10%オフとか、毎週土曜日エンジンオイル1リットル100円とか、店独自のポイントで2倍とか3倍にというようなのもありますし、美唄市では取り組みがちょっと変わっておりまして、個店のほかに商品券運営協議会というのがありまして、商品券ワンセット1万円分を購入すると1,000円分プレゼントというようなのもありますし、びばいっこ応援隊、これは8店舗で構成されておりまして、出産された方に紙おむつや赤ちゃん綿棒などプレゼント、また入浴料金が大人も子供も100円引きですよというような、なかなかユニークで楽しいのがあるのですけれども、砂川もこんな楽しい協賛店舗がきっとあると思うのです。また、砂川市外のお客様にも喜ばれることと思います。今後いろいろな商工会議所とか砂川商店会連合会さん等を通じて依頼をされることもあるかと思います。ぜひ近隣のこういう特典内容というのもご紹介をしていただきながらお願いをしていただきたいなと思います。あと、道のホームページの中に、子育て中のお父さんやお母さん、妊娠中の方、子供たちのことをいつも気にかけている地域の商店の方々や親子の触れ合いを大切にしたい全道各地の企業、施設の方々が北海道、市町村と手を組んで応援しますという非常に温かいメッセージがありました。砂川市の皆さんもきっと同じ気持ちだと思います。また、先日砂川ポイントカード事業協同組合さんのほうに伺ってお話をしておりましたときに、全店舗に聞いたわけではないですが、認証カードの利用は余りされていないということでございました。それで、協賛店舗に張ってある子育て応援の店というステッカーももう古くなってきたので、皆さん見づらいと思うのです。ですから、ちょうど頼もうとお話をしていたところですというようなお話をされておりました。そして、新しいステッカーが来たら見やすいところに張ってもらおうと思っていますというお話もありました。とても前向きにお話をしてくださいまして、温かさを感じ、うれしかったです。しっかりと対象世帯の方にもこういう思いを理解していただいて、ぜひこの制度を活用してもらいたいと思いました。最後の質問になりますが、砂川市が平成20年にこの制度に参加してから6年になります。どさんこ・子育て特典制度のさらなる活用に向けての取り組みについて、いま一度総体的に考えていただく時期に来ていると思いますけれども、いかがお考えでしょうか。お願いいたします。
答弁 市民部長 高橋豊(市民部長は2016年3月まで)
このどさんこ・子育て特典制度の今後についてということで、総体的な考えということでございますが、まず一つ一つ今までご指摘を受けながらなかなかできていない部分はクリアをしていこうと思いますので、先ほどお話のありましたように、ほかの市町の関係についてご紹介いただきましたけれども、それを見てほかの市町村に行かれるということであれば、砂川市でも同じようなそういう特典をつければ市内に経済効果が波及されるということにもなりますので、そういった状況を踏まえて協賛店のご協力については今後積極的に行ってまいりたいというふうに思います。それから、ステッカーの関係ですが、こちらのほうは言っていただければ、古くなればこれこちらのほうでご用意をして新しくかえさせていただきますので、これもポイントカードの組合のほうにはその旨伝えて、全ての店舗が一遍に古くなるということではないのかもしれませんので、古くなれば調整をさせていただいて新しいものにかえさせていただくということを随時させていただきたいと思います。今までのご質問に対して、平成20年からずっと続けてきたわけですけれども、実際にそのカードを使って市内で親子で買い物をするというのがなかなか実際、実態上積み上げがされていないというような状況もございますので、ここはまたちょうど期限も切れるというのもありますから、ここで1つまた皆さんに新たに周知ご協力、それからもちろん店舗さんにもご協力をいただきながらもう一つステップアップできるように行っていきたいというふうに考えておりますので、ご理解を賜りたいというふうに思います。
質問 水島美喜子
温かい砂川づくりのためにも、ぜひよろしくお願いしたいと思います。ありがとうございました。◎延会宣告